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ラウンドテーブルとは・・・

学会やイベントで行われる少人数のディスカッション形式です。

参加者が円卓(ラウンドテーブル)を囲み、上下関係なく自由に

意見交換するのが特徴です。講演と違い全員が発言でき、

理解が深まり新しいアイデアも生まれます。
モデレーター(進行役)が議論を整理し、偏りを防ぎながら進める

ため、有意義な学びの場となります。

 

AIフェスの新企画「AIラウンドテーブル」!

AIについての知識を深堀するもよし。ディスカッションと通してAI仲間を見つけるもよし。新しいコミュニケーションを楽しみましょう。

ディスカッションテーマ

テーブル毎に時間別でテーマを設定します。

【映像制作】

【ゲーム制作】

【バイブコーディング】

【ビジネスツール】

【LLM】

【ロボット】

ディスカッションへの参加方法

■一般参加者として
AIフェスティバル 2026会場内の「AIラウンドテーブル」コーナーにお越しください。
そして自分の選んだテーマのテーブルに着席してください。それがスタートです。
1回のディスカッションは約60分です。同じテーブルでも時間によってテーマが異なる場合もあるので注意してください。

 

■モデレーターとして
「モデレーター」とはテーマに基づき参加者同士の対話を促進し、円滑な議論を進行する人のことです。
今回のAIラウンドテーブルでは一部のテーブルのついて、事前に一般募集します。

 

※参加は無料です。
※参加希望者が多数の場合は参加方法を変更、調整する場合がございます。ご了承ください。
※情報はAIフェスティバル公式X(@aifestival_jp)等で随時発信します。

モデレーター募集!

AIフェスへの新しい参加方法です。

募集期間:2026年6月1日~7月31日

タイムテーブル

Coming soon...

参加への心構え

「聞くだけ」ではなく、できれば「一緒に考える」姿勢の方が楽しいです。

自分の意見を伝えると同時に、他の人の考えにも耳を傾け、違いを楽しむ気持ちを持ちましょう。専門知識がなくても問題ありません。わからないことはその場で質問することが、理解を深めるきっかけになります。


また、思いついたことや気づきをすぐに記録したり、何かをアウトプットしたりできる自分のノートPCを持参しておくと便利です。ちょっとしたメモが、新しいアイデアにつながることもあります。リラックスしながら前向きに参加してみてください。

AIフェスティバル
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